| 引越し手続きチェックリスト |
| 【引っ越し前にする事】 |
| 引っ越し前の手配・荷造り⇒引っ越しの業者から見積りはとったか? ⇒友人等にお願いする場合、車の手配、スケ ジュールは?(箱詰めしたダンボールには内容を書いておこう) |
| 住民票の転出手続き⇒現住所の区市町村役場へ手続きをしたか? (新住所を登録するときに必要。転出届は、予定日の14日前から) |
| 電話の移転手続き⇒NTTの「116」へ電話をし、移転の旨伝える。(携帯電話等の契約先にも忘れずに) |
| 電気、ガス、水道等の使用休止と料金清算⇒各営業所へ連絡したか? |
| 〒郵便局への転居届け(転送依頼)⇒転送届は提出したか? (郵便局の窓口にある転送届に記入し、ポストへ投函。1年間は郵便物を新住所へ転送してくれる) |
| 印鑑登録の消去⇒印鑑登録証明の住所変更手続き。 |
| 学校の転校手続き |
| ご近所への挨拶⇒引っ越し当日は慌しいので余裕をもって、2〜3日前から事前に挨拶回りをしておきましょう。 |
| 冷蔵庫・洗濯機の水抜き⇒引っ越しの際、困らないよう事前に水抜きをしたか? |
| 【引っ越し当日・後にする事】・・・引っ越し当日は、早起きし、使い終えた身の回りの品を手早く荷造りします。ご近所へのあいさつは早めに済ませておきましょう。前日までにきちんと準備をしておけば、後はテキパキ用事をこなすだけです。屋外に置いた物や、他人との貸し借りなど、忘れ物はないか最終のチェックをしましょう。たとえ、短期間であっても一家の財産を預けるわけですから、信頼のおける運送会社を選び、効率的で上手な引っ越しをしましょう。 | ||
| 新居の点検⇒水回り、ドアの開閉、付帯設備等の支障や故障はないか? (もし気になる点があれば早目に大家さんか不動産会社に連絡する) |
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| 電気、ガス、水道等の開栓の手続き⇒入居先に置いている「入居連絡葉書」に記入し投函。 (ガスは入居者の立会いのもとガス会社の人に開栓《要予約》してもらう)。 |
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| 住民票の転入手続き⇒役所へ転入の手続きは済ませたか?新住所の区市町村役場へ転出証明書を持参。 | ||
| 印鑑新規登録⇒印鑑登録証明の住所変更。 | ||
| 国民年金等各種年金、銀行、郵便貯金、生命保険等の住所変更 ⇒銀行へは通帳・印鑑を持参。クレジット会社へは電話で連絡し、住所変更の用紙を送付依頼する。 |
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| 自動車の登録変更、運転免許証の住所変更⇒新住所の所轄の警察署で手続きをする。 | ||
| テレビの受信料の住所変更⇒NHK転居専用フリーダイアル0120−151515で受け付ける。 | ||
| 家主さん・ご近所への挨拶⇒引っ越し後は、早目の挨拶回りをする。 | ||
| 引っ越しの連絡、挨拶状の送付⇒知人・友人・親戚等にも早目に送付する。 | ||
| 【新居の件で確認しておく事】 |
| 家賃の清算(支払い)方法⇒家賃の支払いは、家主へ直接支払うのか?不動産会社を通じて支払うのか? 振込みか?持参か? |
| 契約の開始日・期間⇒契約開始日から家賃の支払い義務がある。前家賃はいくらになるか? 不動産会社へ確認したか?また、契約期間は通常2年だが、確認をしたか? |
| 更新・解約⇒契約を更新する際の更新料の有無や支払い方法はどうなっているか? 解約する場合、家主への解約予告通知の期間は?(通常では契約終了月の1ヶ月前が一般的) |
| 禁止事項の確認⇒禁止事項には「ピアノ 与」等がある。入居者はこれらの禁止事項を守る義務があり、守られない場合は退去させられる事 もある。事前に不動産会社へ確認をすること。 |
| 【新規契約に必要なもの】 |
| 住民票⇒住民票(外国人登録証)は、入居者(引っ越し前)の住所を証明するもの。 |
| 印鑑⇒契約書の押印に必要。実印が必要かどうか?認め印でも「可」か? |
| 源泉徴収票⇒源泉徴収票、住民税課税証明書、確定申告の写しなど「収入を証明できるもの」が必要。 |
| 保証人⇒保証人は、借り手に支払い能力が無くなった場合に肩代りをしてくれる人。親族でなくても構わないが、きち んと承諾をとったうえで必要な書類(損害賠償などを約束する「連帯保証人契約書」や保証人の収入を証明 する「源泉徴収票」、保証人の「印鑑証明書」等)を用意頂く。また、契約の際に立会いが必要な場合もある ので、予め不動産会社に確認の事。 |
| 【転居に必要なマネーリスト】 | 【契約に必要なマネーリスト】 | ||
| 引っ越し会社への支払い レンタカー代 電話の取り付け(権利) 家具 家電 謝礼 |
保証金 敷金・礼金 仲介手数料 前家賃 保険料 鍵の付け替え料 |