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このコーナーでは皆さんからの疑問についてお答えしたいと思います。当社のことについて何か疑問があればなんでも結構です。質問が届き次第、順次こちらのページにて更新していきたいと思います。
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ご質問は
株式会社ビーバーハウス 業務部 総務課 採用担当まで |
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Q1.2009年度の採用スケジュールについて
Q2.選考基準について
Q3.入社後の教育・研修制度について
Q4.入社するにあたって必要な資格について
Q5.資格取得の為のバックアップについて
Q6.入社後のジョブローテーションについて
Q7.インターンシップの受け入れについて
Q8.社宅について
Q9.出産・育児休暇制度について
Q10.技術職採用に関して、図面審査を行っているかについて
Q11.自然環境保護・福祉の取り組みについて
Q12.地震対策について |
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| Q1:2009年度の採用スケジュールについて |
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<A日程>
2月中旬 セミナー開催
3月上旬 1次選考会 集団面接
3月下旬 2次選考会 個別面接+筆記試験
4月上旬 3次選考会 個別面接
4月下旬 最終選考会
5月上旬 内定 |
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<B日程>
5月13日(火)・14日(水) セミナー開催
5月下旬 1次選考会 集団面接
6月上旬 2次選考会 個別面接
6月中旬 3次選考会 集団質問会+筆記試験
7月上旬 最終選考会
7月中旬 内定 |
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| Q2:選考基準について |
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A.毎年よく学生の皆さんから質問を受けます。
当社における選考基準はただ一つ。
「なぜその仕事をやってみたいと思ったのか?その仕事であれば将来ビーバーハウスで何ができると思ったのか」ということを真剣にお話して頂ける方です。
面接においてその人の短所を見るつもりはありません。皆さんが持つ個性、長所を見て判断し、職種についてのアドバイスもさせて頂きます。
もちろん分からないことはどんどん質問してください。ひとつひとつ丁寧にお答えいたします。
また最終選考時にはビーバーハウスへの志望度合いもお伺いし、選考基準の一つとさせて頂きます。
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| Q3:入社後の教育・研修制度について |
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A.まず入社後、10日間程度の新入社員研修があり、その後はOJT教育を基本としています。入社して半年間は研修期間ですので、その間にたくさんの先輩社員から仕事のやり方、進め方について学んでいただきたいと考えています。また外部にも依頼して管理者講習などさまざまな講習も実施します。
営業部においては毎週木曜日の午前中に営業講習をおこなっております。講習を通じて家を販売する為に必要な知識やスキルを身につけて頂けます。 |
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| Q4:入社するにあたって必要な資格について |
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| A.資格の有無は選考には全く関係ありません。必要な知識は入社後、当社において責任を持って教育します。ただ、必要最低限、運転免許、パソコンの基本操作等は入社してから勉強するより比較的時間の融通のきく学生時代に習得しておいたほうが仕事もスムーズに進むと思います。
内定者の方には10月に行われる宅地建物取引主任者試験に挑戦していただいております。 |
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| Q5:資格取得の為のバックアップについて |
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A.基本方針としては実践の中で学んで頂きたいと考えており、金銭的な補助は行っておりません。ただし、専門学校に通いたい場合などは社休日の変更や勤務時間の配慮は可能な限り相談させていただきます。
当社の業務において求められる資格として主なものをあげますと、「宅地建物取引主任者」、「一級、二級建築士」、「測量士」、「土木施工管理技士」、「インテリアコーディネーター」、「管理業務主任者」等があります。 |
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| Q6:入社後のジョブローテーションについて |
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| A.部署変更は年に二回上司と面談を行い、本人の希望があれば話し合い、できるだけ希望に沿うようにしています。その人に合った仕事をやってもらう。そうすることが一番能力を発揮してもらえると考えています。ただ業務の引継ぎや社内における求人とのマッチングの問題で「今日異動願いをだして明日から他部署へ!」ということは難しいと思います。 |
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| Q7:インターンシップの受け入れについて |
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| A.人為的、物理的制限があるので現在のところ導入の予定はありません。ただし、内定を受ける前にOBOGに会って話を聞きたいという方には時間調整の上、面談していただけます。 |
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| Q8:社宅について |
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A.家が遠く、自宅通勤が不可能な方は当社の所有する賃貸マンションに社員価格で入居していただけます。
平野区、東住吉区を中心に10棟程度の中から実際に見学可能です。
家が近い場合は食事の面などを考えると自宅通勤をお勧めします。
(家が近くても独立したい方は入居可能です。) |
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| Q9:出産・育児休暇制度について |
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A.取得状況について紹介します。
2004年度 産前産後休暇取得者 1名、育児休暇取得者 1名
2005年度 産前産後休暇取得者 0名、育児休暇取得者 0名
2006年度 産前産後休暇取得者 1名、育児休暇取得者 1名
2007年度 産前産後休暇取得者 3名、育児休暇取得者 0名(12月1日現在)
少子化問題を考える上で、上記制度は会社としても取得を奨励し、またできる限り長く仕事を続けていただける環境つくりをさらに進めたいと考えております。 |
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| Q10:技術職採用に関して、図面審査を行っているかについて |
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| A.面接においてどんな勉強をしているかをお伺いしますが、図面審査は行っておりません。理由としては学校で学んでいることと当社の採用している2×4工法はおそらく異なるからです。技術職志望の方は面接において設計への思いを我々にお聞かせください。 |
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| Q11:自然環境保護・福祉の取り組みについて |
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A.業界でもいち早く太陽光発電や雨水再利用システムの商品化に取り組んできました。また、2×4工法は部材として建築材料を輸入しているので現場における建築廃材が少ないことが挙げられます。断熱性にも優れるビーバーハウスの建てる家は各家庭の冷暖房効率を高め、電気の使用量の削減にもつながります。
最近では当たり前になりつつありますが、当社の施工する家もすべてバリアフリー設計です。 |
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| Q12:地震対策について |
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| A.当社の家は95%以上が耐震性の優れた2×4工法で設計・施工されています。残りの5%はマンションや鉄骨3階建です。高層ビルに有効とされている免震工法については1戸建てにも応用するべく、当社オリジナルの商品として現在開発中です。ビーバーハウスの家の特徴はコンクリートのベタ基礎で地面からの蒸気を防ぎ、基礎パッキンにより床下の通風を確保し、木材を腐食から守ります。また建物構造だけでなく、建築前には必ず、地耐力調査を行い、家を建てるのに十分な地盤であるかを確認し、場合によっては杭打ちにてさらに地盤改良も行っております。 |
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