
全85区画のニュータウン「八尾ラヴィー」誕生。Smart LIFE×Smile PARK それはかしこい生活

八尾南高校跡地という広大な敷地を利用し、新たにできる大規模公園と隣接するこの地に、邸宅地として新たな歴史を刻む、全85区画のニュータウン『八尾ラヴィー』。
災害時に避難場所としての機能を持ち合わせた公共施設や子育てに適した環境など、この地には様々なポテンシャルが秘められています。
そして、その地に誕生するのは、こだわりを追求した邸宅がきれいな景観を彩る街並。それは、まさに永住するに相応しい価値ある邸。さぁ、家族の笑顔があふれる“かしこい生活”をはじめませんか?


元八尾南高校跡地活用基本構想
『山並みと水辺を背景に交流と賑わいが映えるまちの形成』をテーマにした元八尾南高校跡地防災公園整備計画(八尾市事業)の元、平成24年度の開園を目指し、着々と計画が進められている大規模防災公園。その隣に、八尾市で多数の実績を誇るビーバーハウスがこれまでのノウハウを結集し、住まう人の“快適”にこだわった全85区画のニュータウン「八尾ラヴィー」が誕生します。
さえぎることのない青い空と豊かな緑に囲まれた新しい生活がすぐそこに待っています。

- タウン計画
- 南側に公園が隣接しているため、遮るものがないオープンエアーな環境を最大限に利用した街区設計。あたたかな陽光と爽やかな風が駆け抜ける様に考えられた街並には、統一されたトーンのスタイリッシュな外観の邸が建並び、美しい景観を彩っています。各外構にはソーラーLEDが設けられ、夜間はほのかな明かりが印象的な街並を演出。美しさと安全・安心に配慮されていることはもちろん、住まう人に憩いの場として利用してもらえる様にベンチなどが設けられたポケットパークや多目的使用が可能な集会所などを設けました。
- 大規模公園 平成24年 開園予定
- 公園内には、屋外施設『南木の本第2公園』と屋内施設『防災コミュニティセンター(仮称)』と、大きく分けて2つの施設を整備。屋外施設には、ジョギングや散歩が楽しめる園路に囲まれ、天気の良い日には親子でピクニックが楽しめそうな芝生広場などがあり、災害時には避難設備として機能するかまどベンチやパーゴラを設けています。そして、2階建の屋内施設には、控え室を備えたアリーナや文化教室等の多目的に利用できる和室会議室などがあり、災害時には市民緊急避難室や救護室として利用されるほか、屋外拠点施設と一体的に利用できる備蓄倉庫も備えています。
※平成22年1月時点「八尾市役所」HPより抜粋。※計画段階のため、変更する可能性がございます。
予めご了承ください。詳しくは係員にお尋ねください。